雨風凌げる屋根の下でグーグル検索で世界を見る。
Mステをゆーちゅーぶで見た。
すげえな。
皮肉満面。
晴一節。
テンポチェンジ、雰囲気チェンジ。
昭仁節。
ポルノならなんでもいいということは思わないけど。思うけど。←
ポルノでしかはまれない部分がある。
はい。
例によって例に漏れず。
今宵、月が見えずとも。
すき。
話を(ry
J−rock。
J−pop。
未だに馬鹿にするやつがいるのがムカついて仕方ない。
日本語がこれだけ世界で難しいといわれていて。
それを操るだけでも日本の音楽はそれなりに文化だと思うわけ。
それでもそこから名曲は数えるほどなわけで。
それほどのものを、刺激を、感情を操れるものなのに。
何でしょうね、未だに、ロックは外がどうの、音楽じゃ日本はどおの。
うざ。
日本語の美しさとか、皮肉とか、微妙なニュアンスの表情とか。
それがあっての日本の曲なわけで。
桑田けいすけは神だと思う。
新藤晴一ももちろん崇拝しているし、もちろん愛しているけれど。
桑田けいすけは、いや、すごいでしょう。
詞的であり、感情を擽り、時に官能にまで導くあのテクは、いやーすごい。
なにがいいたいかというと。
ポルノの新曲は今までにないくらいの晴一さんの皮肉節が最高によくて。
昭仁さんの曲も最高にガチで合ってて。
ポルノがやっぱりすきだし。
このニュアンスを一応そのまま受け止められる日本人でよかったと思う。
J−rock舐めんな!
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